企業情報

シダックス株式会社

住所 〒150-0041 東京都渋谷区神南1-12-10 シダックス・カルチャービレッジ
TEL 03-5784-8879
業種
  • 観光関連産業 観光関連産業
  • サービス業 サービス業
  • その他 その他
業務内容 法人から業務を受託するBtoB事業、一般のお客様を対象としたBtoC事業、官公庁や自治体の業務を一括受託し行財政改革をお手伝いするBtoP事業へと事業領域を拡大しています。

シダックスグループは、健康創造企業です。
もしもあなたが入社したなら、すること、見るもの、触れるもの、
すべてが新鮮で新しい刺激に満ちているでしょう。

1)BtoB事業  法人企業から業務を受託
2)BtoC事業  スペシャリティーレストラン等、個人向けサービス
3)BtoP事業  一般のお客様を対象とした自治体の業務を一括受託し行財政改革 
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会社概要 更新日:2019/04/10

企業名 シダックス株式会社
企業名フリガナ シダックスカブシキガイシャ
本社所在地 〒150-0041 東京都渋谷区神南1-12-10 シダックス・カルチャービレッジ 本社従業員数 300名
沖縄営業所所在地 〒900-0013 沖縄県那覇市牧志2-5-6-203 沖縄営業所従業員数 30名
エリア [那覇市|沖縄市|恩納村] 設立年月 1959年01月
代表者 志太 勤一  資本金 10781百万円 
会社沿革 1959年

1月5日

創業



1960年

5月11日

東京都調布市に、給食事業を主体とする富士食品工業(株)<現:シダックスフードサービス(株)>を設立



1964年

10月

東京オリンピック大会組織委員会より指定を受け、大会運営スタッフの食事提供業務を受託。組織委員会より感謝状を受ける



12月

給食事業を主体とする富士食品工業(株)を、フジフード(株)<現:シダックスフードサービス(株)>に社名変更



1965年

7月

自社内に、食材を扱う会社を設立。給食事業だけでなく、食材流通にも着手する



1967年

4月

給食業界に対応した調理師を育成するべく、東京都調布市に、厚生大臣指定・フジ調理師専門学校を開校(※1987年10月に志太学園調理師学校に改称。2001年3月に閉校)。



1970年

3月

「日本万国博覧会(大阪万博)」の警備員用食堂、万博見学者向けレストランの給食業務を受託



6月

武蔵野美術大学(東京都小平市)の食堂に、カフェテリア方式による食事提供システムの実験を行う



1973年

11月

アメリカ・サガ社と技術提携。アメリカのカフェテリア方式による食事提供システムノウハウを導入



1974年

4月

新宿住友ビルに日本初の超高層ビルカフェテリア方式の社員食堂をオープン



12月

本社を東京都新宿区に移転



1975年

4月

給食事業を主体とするフジフード(株)を、キャフトフードサービス(株)<現:シダックスフードサービス(株)>に社名変更



1976年

11月

西ドイツ・ ハンザ社と技術提携。調理済み冷凍食品の開発に着手



1980年

6月


給食施設並びに飲食店設備の設計、施行を目的として志太キャフトシステム(株)<現エス・ロジックス(株)>を設立

調理済み冷凍食品による、SL(シダランチ)システムの導入を、都内銀行支店の給食受託店舗で開始



1983年

12月

新宿高層ビル内に施設内売店をオープン。施設内売店事業に進出



1985年

4月


SL(シダランチ)システムによる銀行の支店給食を全国展開へ

スポーツ選手のアスリート食を研究するため、アスリート食研究所(現:シダックス総合研究所)を設立



1986年

7月


給食事業を主体とするキャフトフードサービス(株)を、(株)シダコーポレーション<現:シダックスフードサービス(株)>に社名変更

病院給食の民間業者への一部委託解禁に伴い、本格的に病院給食に進出



1991年

1月


施設内売店事業を主体とする(株)コンビニエンスシダックス<現:シダックスアイ(株)>を設立

シダックス軟式野球部発足(※1993年に硬式野球部となり、東京都野球連盟に登録。2006年まで活動)



10月

都内にレストランカラオケの実験店をオープン



1993年

8月

レストランカラオケ事業を主体とする(株)シダックス・コミュニティープラーザ<現:シダックス・コミュニティー(株)>を設立



12月

東京都郊外にレストランカラオケ1号店をオープン



1994年

3月

給食事業を主体とする(株)シダコーポレーションを、シダックス(株)<現:シダックスフードサービス(株)>に社名変更



1995年

9月

本社を、東京都調布市に移転



1996年

4月


シダックスフードサービス(株)株式を日本証券業協会の店頭登録銘柄として登録(2001年3月店頭上場廃止)

シダックスグループとして初となる、ホームページを開設



1997年

10月

グループ店舗・施設に募金箱の設置を開始。募金をUNHCR(国連難民高等弁務官事務所)へ寄付する活動を行う(現在は、国連UNHCR協会を通じて寄付)。



1998年

10月

給食事業を主体とするシダックス(株)を、シダックスフードサービス(株)に社名変更



1999年

9月

東京都内のレストランカラオケ2店舗にて「シダックスカルチャークラブ」の名称でカルチャー事業を開始



12月

シダックス・コミュニティー(株)株式を日本証券業協会の店頭登録銘柄として登録(2001年3月、持株会社設立に伴い店頭上場廃止)


2000年

1月

静岡県田方郡(現:伊豆市)に、「中伊豆ワイナリー シャトーT.S」オープン



4月

国分株式会社とのアライアンスにより、埼玉県所沢市の物流センターにて、関東圏の一元物流システムを開始(エスロジックス事業本格始動)



7月

本社を、東京都新宿区に移転



2001年

4月


静岡県田方郡(現:伊豆市)に、野球場、サッカー場などスポーツ施設を兼ね備えた「ホテルワイナリーヒル」オープン

シダックスフードサービス(株)とシダックス・コミュニティー(株)が共同し、株式移転による持ち株会社・シダックス(株)を設立。株式を日本証券業協会の店頭上場銘柄として公開



10月

食材の一括購買、一元物流を主体とするエス・ロジックス(株)設立



2002年

2月

シダックス(株)、シダックスフードサービス(株)が、環境管理の国際規格「ISO14001」の認証を取得



10月

シダックスグループ初となる、テレビCMを放送



2003年

3月

エス・ロジックス(株)が、北海道から九州まで、全国38カ所で一元食材物流網を確立



4月

スペシャリティーレストラン事業を展開するため、(株)東急百貨店より、(株)レストランモンテローザの全株式を取得<現:シダックスフードサービス(株)>



9月

調理器具、消耗品の一括購買、一元物流による販売システム「ドーグ」事業を開始



10月


(株)レストランモンテローザを、シダックスレストランマネジメント(株)<現:シダックスフードサービス(株)>へ社名変更

セントラルキッチン事業を行う、オムロンデリカクリエイツ(株)の全株式を取得<現:エス・ロジックス(株)>



2004年

3月

シダックス(株)、シダックスフードサービス(株)が、品質マネジメントシステムの国際規格「ISO9001」の認証を取得



5月

本社を、東京都渋谷区へ移転



7月

東京都渋谷区の本社ビル内に、レストランカラオケ、スペシャリティーレストラン、ホールを兼ね備えた複合施設「渋谷シダックスビレッジ」をオープン(現在は閉館)



12月


顧客情報管理、情報配信サービスなどを主体とするエス・アイテックス(株)を設立

シダックス(株)、日本証券業協会への店頭登録を取り消し、ジャスダック証券取引所に株式を上場



2005年

7月

レストランカラオケ・シダックスにて、シダックスクラブケータイ会員制度をスタート



2006年

6月


アメリカで約50店舗のスペシャリティーレストランを展開するパティナ・レストラン・グループ(レストランホスピタリティLLC社およびアールエー/パティナLLC社)の持分取得を行う(※2014年5月に、持分法適用関連会社となる)

シダックスレストランマネジメント(株)<現:シダックスフードサービス(株)>が、東京・大阪などで和風創作料理・庵グループを展開する、(株)小林事務所の飲食事業を譲受



9月

シダックスレストランマネジメント(株)<現:シダックスフードサービス(株)>が、東京・白金台でスイーツブティック「レトルダムールグランメゾン白金」を運営する、トランスフィールド(株)のスイーツ事業を譲受



2007年

3月

車両運行管理事業や社会サービス事業を行う、大新東グループの株式(52.64%)を取得、連結子会社とする



8月


第5回国産ワインコンクールにて、中伊豆ワイナリーで生産した「2006 志太シュール・リー」が初の金賞を受賞

第11回IAAF世界陸上競技選手権大阪大会に協賛



2008年

10月

車両運行管理事業や社会サービス事業を行う、大新東グループを完全子会社化



2009年

4月

社会サービス事業を行う大新東ヒューマンサービス(株)<現:シダックス大新東ヒューマンサービス(株)>が、初の指定管理者制度による図書館の受託運営を開始



5月

シダックス(株)が、(株)ローソンと業務提携。ローソン既存の施設内売店のフランチャイズ運営、既存店のローソンへの業態転換が可能に



2011年

3月

障がい者支援特例子会社 シダックスオフィスパートナー(株)設立



5月

シダックスグループ、会社設立50周年を迎える



2012年

1月

千葉県柏市に、(株)生産者連合デコポンが管理する用地の中で、年間3トン規模の施肥野菜、果物栽培が可能な専用農場「シダックスエコファーム」を開村
(※その後、2016年4月に、シダックス大新東ヒューマンサービス(株)が同じ千葉県柏市内で新たな用地を借り、そこをシダックスエコファームとして運営開始)



7~8月

ロンドンオリンピックの日本選手団のサポート拠点「マルチサポート・ハウス」の、食事提供業務、厨房設計業務の受託運営を行う



8月

スポーツ&カルチャー事業を主体とする、シダックス・スポーツアンドカルチャー(株)を設立



2013年

3月

ベトナムの大手給食会社ギャラクシー社と資本提携で合意し、投資許可が正式に認可。ギャラクシー・シダックス社(※持分法適用関連会社)として、ベトナムの給食事業に進出



4月

東京都渋谷区の旧渋谷電力館を改装し、フィットネスクラブとカルチャースクールを融合した施設「カルチャーワークス」をオープン



5月

大新東(株)東京車両支社が、道路交通安全マネジメントシステムの国際規格「ISO39001」の認証を取得



10月

エステティック業、リゾートエステ事業を主体とする、シダックスビューティーケアマネジメント(株)を設立



2014年

2月

ロシア ソチ冬季オリンピックの日本選手団のサポート拠点「マルチサポート・ハウス」(沿岸部)の、食事提供業務、厨房設計業務の受託運営を行う



8月

事業活動による、国連UNHCR協会を通じての難民支援を行うソーシャル・マーケティング活動「Heart & Smileプロジェクト」を開始



9月

韓国、仁川市で開催された第17回アジア競技大会(2014/仁川)の日本選手団のサポート拠点「マルチサポート・ハウス」の食事提供業務の受託運営を行う



10月


シダックス大新東ヒューマンサービス(株)が、石川県からグループ初となるアンテナショップの運営を受託。東京都中央区に「いしかわ百万石物語・江戸本店」をオープン

シダックス・スポーツアンドカルチャー(株)が、神奈川県のレストランカラオケ店舗内で、女性専用フィットネススタジオ「VIGROS(ヴィグロス)」の運営を開始



11月

シダックス総合研究所監修、エス・アイテックス(株)運営によるレシピサイト「ソラレピ」(SHIDAX Original Life Assist Recipe)を開設



2015年

4月

静岡県伊豆市の中伊豆ワイナリー シャトーT.S、ホテルワイナリーヒルの運営、およびワイン販売などを主体とする、シダックス中伊豆ワイナリーヒルズ(株)を設立



2016年

7~8月

ブラジル・リオデジャネイロに現地サポート拠点として設置されたハイパフォーマンスサポート・センターでの食事提供業務を受託



9月

シダックスオフィスパートナー(株)が、厚生労働省所管の独立行政法人 高齢・障害・求職者雇用支援機構が主催する「平成28年度障害者雇用職場改善好事例募集」で最優秀賞(厚生労働大臣賞)を受賞
 
業種
  • 観光関連産業 観光関連産業
  • サービス業 サービス業
  • その他 その他
事業内容 法人から業務を受託するBtoB事業、一般のお客様を対象としたBtoC事業、官公庁や自治体の業務を一括受託し行財政改革をお手伝いするBtoP事業へと事業領域を拡大しています。

シダックスグループは、健康創造企業です。
もしもあなたが入社したなら、すること、見るもの、触れるもの、
すべてが新鮮で新しい刺激に満ちているでしょう。

1)BtoB事業  法人企業から業務を受託
2)BtoC事業  スペシャリティーレストラン等、個人向けサービス
3)BtoP事業  一般のお客様を対象とした自治体の業務を一括受託し行財政改革 
TEL 03-5784-8879 
e-mail person@shidax.co.jp 
ホームページ http://www.shidax.co.jp/ 
インターンシップ
受入有無
インターンシップ受入予定 

その他

「500の仕事、シダックス」。

私たちが展開する、フードサービス、公共サービス、車両、売店、
レストラン、フィットネス、カルチャー、エステなどの多種多彩な事業は、
人を 「はぐくむ」、社会を 「はぐくむ」 という1つの想いに共感した、
社員一人ひとりの手によって広がったものなのです。

そしてこれからも、事業は広がり続けます。
人と街の健やかな育みをはばむ、あらゆる問題が生まれる限り、
私たちは解決へ向けた新たな事業を生み出し続けます。

501番目の仕事。その未知なる可能性と問題解決に挑み、
新たなビジネスを創造する発想力と行動力を、私たちは求めています。