企業情報

株式会社バタフライピー研究所

住所 〒900-0004 沖縄県那覇市銘苅2丁目3−1 メカルヨンゴ502
TEL 098-8963-7716
業種
    その他 その他 
業務内容 バタフライピーの6次産業化ならびに研究開発 
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話題のスーパーフード「バタフライピー」のリーディングカンパニー

更新日:2022/12/21

こんな仕事をしています

マメ科の植物であるバタフライピー(名:Clitoria ternatea)を主に活用し食品などの販売、研究等を行っているバイオテクノロジー企業です。

会社のココが自慢

【緑に囲まれたオフィス】
オフィスは那覇市おもろまち 銘苅地区の「メカル ヨン_ゴ(なは産業支援センター)」内にあります。商業施設やビジネス施設、公的重要機関の集積地であり、近隣には美術館・博物館や公園施設など文化や憩いのエリアとしても注目されています。


【若手の意見を経営に活かす】
社員同士が互いを褒め合う社内システム。仲間を思いやり、働きやすい職場づくりを全員で目指しています。施設内には提携しているワーキングスペースがあり、ドリンクを頼んで、好きに楽しめる交流の場・癒しの場として自由に使えます。

職場の雰囲気

Q.職場の雰囲気はどうですか?
バタフライピ―研究所は遊びもイベントも全力がモットーです。 4月の決起会にはじまり、家族同伴もOKの社屋の屋上を利用した夏祭りなど社内イベントも豊富。仕事も遊びも思い切り楽しむのがバタ研流です。

Q.キャリアアップできる環境ですか?
バタフライピ―研究所では知識・知見両面での定期研修を随時行っています。給与や査定の項目もすべてオープンにしていて、公平にチャレンジできる環境があります。

Q.コロナ禍でも大丈夫ですか?
2022年の冬を迎え観光のお客様もどんどん増えてきています。また、バタフライピ―研究所自社ブランド商品は沖縄県内のお客様にもとてもご好評いただいていて、コロナ渦でも収益を拡大してきました。社内でもコロナ対策に配慮した作業環境を心掛けており、出勤についても出社またはリモートの選択を可能としていますので安心してお仕事に取り組んで頂けます。

Q.バタフライピ―が好きじゃないとダメですか?
バタフライピ―のビジネスに興味があれば、必ずしも好きでなくて大丈夫です。様々な視点・価値観を持ったチームでこそ、新しい価値を作ることができると思います。チャレンジしたい方、ぜひご応募ください!

社長からのメッセージ

「バタフライピ―の普及を通じて、沖縄を豊かにする」を目指し、これからもバタフライピ―の文化・魅力・価値を県内に提案していきたいと考えています。 仲間を募集しています、どうぞ気軽にご連絡ください!

会社沿革

株式会社バタフライピー研究所はマメ科の植物であるバタフライピー(名:Clitoria ternatea)を主に活用し食品などの販売、研究等を行っているバイオテクノロジー企業です。
バタフライピーの普及を通じて人々の健康・美容に貢献することを ミッションに、持続可能な取り組みを推進しています。2021年沖縄県にて創業、同年に「バタフライピー産業推進団体」を発足させ、沖縄県産バタフライピーの普及に努めるとともに、県内で様々な企業・団体と連携してバタフライピーの商品開発・販売を進めており、現在では”沖縄の新たな県産品”として注目を集めています。

会社概要 更新日:2023/01/16

企業名 株式会社バタフライピー研究所
企業名フリガナ カブシキガイシャバタフライピーケンキュウジョ
本社所在地 〒900-0004 沖縄県那覇市銘苅2丁目3−1 メカルヨンゴ502 本社従業員数 5名
エリア [那覇市] 設立年月 2021年02月
代表者 王 鵬龍  資本金 5百万円 
会社沿革 株式会社バタフライピー研究所はマメ科の植物であるバタフライピー(名:Clitoria ternatea)を主に活用し食品などの販売、研究等を行っているバイオテクノロジー企業です。
バタフライピーの普及を通じて人々の健康・美容に貢献することを ミッションに、持続可能な取り組みを推進しています。2021年沖縄県にて創業、同年に「バタフライピー産業推進団体」を発足させ、沖縄県産バタフライピーの普及に努めるとともに、県内で様々な企業・団体と連携してバタフライピーの商品開発・販売を進めており、現在では”沖縄の新たな県産品”として注目を集めています。 
業種
  • その他 その他
事業内容 バタフライピーの6次産業化ならびに研究開発 
TEL 098-8963-7716 
ホームページ https://butterflypea.jp/  
インターンシップ
受入有無
インターンシップ受入実施中